ARTcollectors' in Asia

Contents tagged with 南條史生

  • 蜷川実花をメインプログラム・アーティストに迎え、「未来ノマツリ」をテーマに多彩に展開、一夜限りのアートの饗宴、六本木アートナイト今年も開催


    左から六本木アートナイト2017実行委員長の南條史生(森美術館館長)とメインプログラム・アーティストの蜷川実花

    2009年よりスタートし、今年が8回目(2011年は震災のため中止)を迎える「六本木アートナイト」。六本木の街を舞台に一夜限りのアートの祭典として定着し、毎回、多くの人々が街中でのアート体験を楽しんでいる。 今年はメインプログラム・アーティストに写真家・映画監督の蜷川実花を迎え、「未来ノマツリ」をテーマに行われる。

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    Category: art fair

  • 表紙キャプション: 表紙/cover イリヤ&エミリア・カバコフ Ilya & Emilia KABAKOV 《落ちてきた空》 The Fallen Sky
    $1裏表紙/back cover 落合陽一 Yoichi OCHIAI 《コロイドディスプレイ》Colloidal Display

    『KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭』公式カタログの訂正について

    2017年3月31日発行の公式カタログ『KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭』のうち、和田永さんの作品クレジット(237頁右下)に誤りがありました。

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  • 【contents】

    ・グラビアで見る茨城県北の四季
    ・〈寄稿〉茨城県北芸術祭2016 開催に寄せて 南條史生総合ディレクターから
    ・〈寄稿〉ごあいさつ 橋本昌茨城県知事
    ・県北の味/5 億年をめぐる旅 茨城県北ジオパークを行く! ・茨城県北芸術祭をより楽しむための10のポイント
    ・〈スペシャルトーク1〉中田英寿×チームラボ 猪子寿之×南條史生 〜伝統から現代へ 進化し続ける日本文化の魅力

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  • 秋に開幕する茨城県北芸術祭が全体企画を発表

    記者発表に出席された茨城県知事の橋本昌(前列右から3人目)、総合ディレクターの南條史生(前列左から3人目)、クリエイティブディレクターの谷川じゅんじ(前列右から1人目)、コミュニケーションディレクターの林千晶(前列右から2人目)、キュレーターの四方幸子(前列左から2人目)、金澤韻(前列左から1人目)と出展アーティスト達(後ろ2列)

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    Category: news

  • 茨城県北芸術祭2016のプレイベントとしてシンポジウム「アートというマジック 見えないものを見せる技」、アートの広がりを示唆

    左から茨城県北芸術祭の総合ディレクターを務める南條史生森美術館館長、参加アーティストの落合陽一さんとイアン・カルロ・ハウシャンさん、MCAD Manila館長でキュレーターのホセリナ・クルスさん



    「海か、山か、芸術か?」をキャッチフレーズとして、今年9月から茨城県北地域の6市町の海と山を舞台に「茨城県北芸術祭」が開幕します。3月5日には、会場の一つになる予定の日立シビックセンターで、総合ディレクターの南條史生森美術館館長、芸術祭参加アーティストの中からメディアアーティストで筑波大学助教の落合陽一さん、メディアアーティストのイアン・カルロ・ハウシャンさん、MCAD Manila館長でキュレーターのホセリナ・クルスさんによるシンポジウム「アートというマジック 見えないものを見せる技」が行われました。会場は100名を超す来場者で満席になり、茨城県北芸術祭に対する関心の高さが伺えました。

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    Category: exhibition, news

  • 文化審議会第13期文化政策部会委員、新たに南條史生、 長谷川祐子らが就任

     4月16日、文化庁庁舎にて、青柳正規文化庁長官、宮田亮平文化審議会会長らの出席のもと、第15期文化審議会第2回総会および第13期文化政策部会第1回が合同開催された。第13期文化政策部会委員は以下の通り。


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    Category: ニュース